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「本物」と呼ばれる鞄のために

時代を追わない、時代に流されない。
マスミ鞄嚢にしかできない鞄を作り続ける。

  • マスミ鞄囊(マスミほうのう)
  • 創業者の植村賢輔が、豊岡で初めて作った「箱型鞄」。それは今日の、マスミ鞄嚢を代表するアタッシェケースやトランクといった製品に受け継がれています。軽量化・効率化の中で時代にそぐわないとされた時もありました。それでも、選び続けてくださる方たちがいます。マスミ鞄嚢は流行で鞄を作らない。マスミ鞄嚢にしかできない「本物」と呼ばれる鞄を作り続ける。時代はまた、我々のもとへ戻ってくるのですから。
  • マスミ鞄囊(マスミほうのう)
  • 経済環境や流行の変化で、マスミ鞄嚢が「変わる」ことを強いられてはならない。真摯に、そして頑固にマスミ鞄嚢の鞄作りを続けていくために、私たちのブランドは自分たちで築いていく。それを実現すべく、2018 年7月にファクトリーショップを開設しました。創業百年を迎えた金字塔ではありません。次の百年に向けての一歩を、ここから踏み出します。
  • マスミ鞄嚢(マスミほうのう)
  • マスミ鞄囊(マスミほうのう)
  • 「人のお役に立つ鞄をつくる」ために私たちは職人としての手を育ててきました。機械化が進んだ今でも鞄の製造工程の大部分は人の手が必要とされています。パーツも多く見えない部分まで手間をかけた補強をするなど、その技を活かしていきます。マスミ鞄囊(マスミほうのう)